きちほーしの思考整理ノート 〜AIと紐解く50代のサバイバル〜

50代会社員が職場の理不尽や転職・ダイエットを、AIと共に論理で攻略する備忘録

MENU

プロテインが原因?強い膨満感! - ファスティングダイエット挑戦日記('24/11/04)1

お腹が、お腹が~~~!!!

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

↑いいなと思たらポチっと!

<===Google Ads===>

 

<===Google Ads===>

 

きちほーしがファスティングダイエットに取り組んでから3年以上経ちました。

メタボは解消したので1年以上前から筋肉を増やすことに集中しています。

 

2~3ヶ月前まで筋肉量は右肩上がりだったのですがここ1~2ヶ月は停滞気味。

そこで10月はトレーニングの増強だけでなくプロテインの量も少しだけ増やすようにしました。

 

しかし10月の第3週に入って強い膨満感に見舞われ、1週間ほどトレーニング&プロテインを休止しました。

強い膨満感の原因はいったいなんなのでしょうか?

 

 

このシリーズはダイエットしている人に向けて、きちほーしの活動報告をしています。

うまくいった結果もあればそうでない結果もあります。

どちらも参考になるでしょう。

 

2024年10月にダイエットして、24年11月頭に体重・腹囲・筋肉量を測定した結果をお話します。

関連記事

測定結果

10月30日~10月31日、11月4日の測定結果!

10月30日~10月31日、11月4日の平均値と前月比

ダイエットがうまくいったかどうかは数値があると判断しやすいですよね。

今は筋肉を増やそうとしているので、筋肉量が増えると成功です。

 

というわけで体組成計で体重・筋肉量等を測った結果です。

ちなみに腹囲はメジャーで図っています。

測定は平日しかしない&11月1日はトレーニング中に測定してしまったため、10月30日~10月31日、11月4日の3日間の平均値をとっています。

  • 体重:59.6kg (前月:60.2kg)
  • 腹囲:77.0cm (前月:76.9cm)
  • 筋肉量:45.6kg(前月:45.6kg)
  • BMI:19.5(前月:19.8)
  • 体脂肪率:19.3%(前月:20.0%)

筋肉量は変化なしかぁ…。

体重・腹囲・筋肉量の推移

今回の結果を含め、体重と腹囲についてこの1年ちょいをグラフにするとこんな感じになりました。

 

10月の第3週はお腹の強い膨満感に悩まされ、メタボ腹時代に買ったパンツでお腹に強い苦痛を感じていました。

だから「お菓子の食べ過ぎでメタボ腹に戻っちゃった!?」と焦ったのですが、測ってみると腹囲は十分メタボを下回っています。

胃腸が腫れていたのかなぁ?

体重(kg)と腹囲(cm) 23年10月~24年11月

次に筋肉量のグラフです。

今の私にはこれが一番大事。

この1年ちょっとの筋肉量についてはこんな感じ(ついでに体脂肪率も載せてます)。

<===Google Ads===>

 

<===Google Ads===>

筋肉量(kg)と体脂肪率(%) 23年10月~24年11月

一言でいうと筋肉量は伸び悩んでいます。

10月の第3週に1週間ほどトレーニングを休止したとはいえ、それ以外の日はしっかりトレーニングをして、しっかり休憩日も入れたんですけどね…。

本当はもっともっと筋肉量を増やしたいのですが、もう無理なのかなぁ…?

 

10月の第3週以降お菓子を食べなくなったこともあって、体脂肪率は大きく減ったようです。

喜ばしいポイントはそれだけかな。

 

ちなみに2021年3月以来の体重と腹囲の変化は以下のとおりです。

これも参考データですね。

体重(kg)と腹囲(cm) 21年3月~

グラフの元になったデータについては下記リンクご参照。

(つづく)

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

↑いいなと思たらポチっと!

 

おまけ

<===Google Ads===>

 

<===Google Ads===>

今週のお題「うるおい」)

ここではきちほーしのことをよく知ってもらうため、はてなブログの「今週のお題」をヒントに、本題と少し外れたお話をします。

今週のお題は「うるおい」です。

 

「この映画を見て心がうるおいました」でもいいみたいです。

というわけで最近心がうるおった映画は、アイ・アム・ア・コメディアンです。

iamacomedian.jp

ご存知ウーマンラッシュアワー村本のドキュメンタリー映画ですね。

 

最初村本のアメリカでの紆余曲折がメインなのかなと思っていましたが、どちらかと言うとコロナ期の日本での活動がメイン

そこらへんがちょっと残念でしたが、それでもひたむきに頑張る村本の姿は十分心を潤わせてくれました。