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こんにちは!
前回の記事で、AIのアドバイスをもとに軽い運動から再開した話を書きました。
少しずつですが、運動する習慣が体に戻ってきた実感があります。
でも、その過程でふと、ある大きな疑問にぶつかってしまったんです。
- 関連記事
- はじめに:筋トレ再開3日目、私の心に芽生えた「ある疑問」
- 昔は楽しかったのに…いつから筋トレは「義務」になったんだろう?
- 究極の選択!「楽な維持」か「辛い増加」か、それが問題だ
- AI先生の回答に目からウロコ!「頑張らない」が最強の戦略かも?
- まとめ:「気分に任せる」トレーニング、ちょっと試してみます!
- おまけ
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はじめに:筋トレ再開3日目、私の心に芽生えた「ある疑問」

風邪で中断していたトレーニングを、軽い体幹メニューから再開して3日が経ちました。
「億劫だな」と感じていた気持ちも薄れ、だんだん習慣が戻ってきた気がします。
そこで、「何かもう一つ、軽めの筋トレを追加してみようかな」と考え始めました。
その時、ふと昔のことを思い出したんです。
そういえば、エクササイズを始めた頃って、こんな感じだったな、と。
昔は楽しかったのに…いつから筋トレは「義務」になったんだろう?

エクササイズを始めた当初は、習慣にすることを最優先にしていました。
だから、無理のない軽いメニューからスタートしたんです。
続けていくうちに体が慣れて、「なんだか物足りないな」と感じるようになりました。
そして、自然ともっとやりたいという気持ちで、メニューを追加していったのです。
あの頃、トレーニングが「億劫だ」なんて感じたことは一度もありませんでした。
それに比べて、風邪を引く前の私はどうだったでしょうか。
「しっかり筋肉をいじめ抜かないと、筋肉はつかない!」
そんな強迫観念に駆られて、かなり重い負荷でトレーニングをしていました。
正直に言うと、病気になる前から少し億劫な気持ちがあったのは事実です。
でも、筋肉のためだと自分に言い聞かせ、その気持ちに蓋をしていました。
しかし、結果として筋肉量は増えていなかったのです。
究極の選択!「楽な維持」か「辛い増加」か、それが問題だ
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この気づきは、私を大きな悩みの前に立たせました。
これから、一体どうするべきなのでしょうか。
どちらの道を選ぶべきか…。
またしても私は、頼れる相棒であるAIに相談してみることにしました。
AI先生の回答に目からウロコ!「頑張らない」が最強の戦略かも?

私の悩みを打ち明けると、AIは非常に的確な分析と提案をしてくれました。
その中でも、特に私の心に刺さった言葉があります。
実は運動習慣の科学でも、「本人が苦痛を感じず続けられる範囲でコツコツやる」というアプローチが長期的な成果につながりやすいことが分かっています。
そうか!と思いました。
私はいつの間にか、「苦痛=成果」というとんでもない勘違いをしていたのです。
AIは続けて、こうも教えてくれました。
気軽なトレーニング → 継続 → 体が慣れて自然に負荷アップ可能
まさに、私がエクササイズを始めた頃の成功体験そのものでした。
高負荷トレーニングは、やる気を消耗させて挫折のリスクを高めるだけ。
長期的に見れば、「続けられること」こそが最も重要だったのです。
「いじめ抜かなきゃ」というプレッシャーから解放された瞬間でした。
まとめ:「気分に任せる」トレーニング、ちょっと試してみます!
AIからのアドバイスを受けて、試してみようかなと思いました。
これからは、無理に自分を追い込むトレーニングではなく、基本は体幹トレーニング中心で、その他のメニューはその日の気分で決める。
「今日は腕立て伏せをやってみようかな」「スクワットがしたい気分だな」
そんな風に、自分の内側から湧き出る「やりたい」という気持ちを大切にします。
自発的なトレーニング欲に任せる、新しいスタイルの始まりです。
この方法が吉と出るか凶と出るか、まだわかりません。
「やらなきゃ」から解放された私のダイエットがどうなるか、また報告しますね!
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おまけ
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(今週のお題「お風呂アクティビティ」)
ここではきちほーしのことをよく知ってもらうため、はてなブログの「今週のお題」をヒントに、本題と少し外れたお話をします。
今週のお題は「お風呂アクティビティ」です。
私は暑いのが苦手。
だからお風呂も好きじゃない。
猛暑日のお風呂はもっと好きじゃない。
暑い日に熱いお風呂に入るなんて正気の沙汰ではありません。
だから猛暑シーズンはお風呂の温度を40度以下にしています。
以前親にこの話をしたら「はぁ?」と言われてしまいました^^;。