きちほーしの思考整理ノート 〜AIと紐解く50代のサバイバル〜

50代会社員が職場の理不尽や転職・ダイエットを、AIと共に論理で攻略する備忘録

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【筋トレ休止1日目】ウォーキングの代わりにダンスはOK?AIに聞いたら深い答えが返ってきた:対策検討 - ファスティングダイエット挑戦日記('25/12)4


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皆さん、こんにちは!

前回の記事で、「1週間筋トレを完全に休む」と宣言した私。

正直、不安と期待が入り混じった気持ちで、その初日を迎えました。

「頑張らない」と決めたはずなのに、早速ある疑問にぶつかってしまいます。

今回は、そんな私のリアルな葛藤と、そこから得た大きな気づきのお話です。

関連記事

はじめに:1週間の「筋トレしない生活」がスタート!

筋肉が固いままなのは、明らかに頑張りすぎのサイン。

AIからの「1週間休むべき」という助言を受け入れ、来週からデロード期間を始めようと思います。

この期間は、ウォーキングやストレッチで体を優しく動かすのがルールです。

しかし、長年の習慣というのは、なかなか手強いものですね。

早速、自分の中の「頑張りたい自分」が顔を出してきました。

早速ぶつかった疑問「ウォーキングの代わりにダンスはOK?」

私は食後に、血糖値対策として軽い運動をしています。

最近のお気に入りは、趣味のジョージアンダンスの練習です。

数分踊るだけで爽やかな汗をかけるので、時短になってすごく良いんです。

そこで、ふと思いました。

「このダンスを、ウォーキングの代わりにしてもいいのでは?」と。

ウォーキングよりエネルギーを使うし、一石二鳥じゃないかと考えたのです。

しかし、念のためAIに聞いてみることにしました。

AIの答えは「NO」。デロード期間の本当の意味とは

私の安易な考えは、AIによって見事に打ち砕かれました。
答えは、はっきりと「ウォーキングの方が望ましい」でした。

AIによると、デロードの目的は筋肉を休ませるだけではないそうです。
脳や神経の疲労を回復させること、そして**「追い込まない感覚」を再学習すること**。
この2つが、非常に重要なのだと教えてくれました。

激しいダンスは心拍数が上がり、神経も興奮させてしまいます。
これでは、脳も体も「トレーニングモード」から抜け出せないのです。
「今は『頑張らない練習』が必要なんです」という言葉が、胸に刺さりました。
ただ休むのではなく、「賢く休む」ことの意味を理解した瞬間でした。

筋トレを手放して見えてきた、新しい世界

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「筋トレをしない」と頭を切り替えたら、不思議なことが起きました。

今まで、つい後回しにしていたことに目が向くようになったのです。

それは、「上半身のストレッチ」でした。

以前から弱いと感じていたのに、筋トレを優先して見過ごしていたのです。

 

筋トレという大きなタスクを手放したことで、心に余裕が生まれました。

そして、自分の体の声に、より繊細に耳を傾けられるようになった気がします。

早速、今の自分に合った新しいストレッチ動画を探しました。

www.youtube.com

まとめ:体を「いたわる」1週間にします

デロードを前にして、たくさんの学びがありました。

休むことは、サボることでも、後退することでもない。

むしろ、自分の体と丁寧に向き合うための、積極的な時間だったのです。

この1週間は、結果を焦らず、体を「いたわる」ことに集中します。

この休養が、未来の自分への最高の投資になると信じて。

 

(つづく!)


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おまけ

今週のお題「今年読んでよかったブログ」)

ここではきちほーしのことをよく知ってもらうため、はてなブログの「今週のお題」をヒントに、本題と少し外れたお話をします。

今週のお題は「今年読んでよかったブログ」です。

 

いつも眠たい

 

ですかね。

 

ライフハックというか、自己啓発的な話が豊富です^^。