きちほーしの思考整理ノート 〜AIと紐解く50代のサバイバル〜

50代会社員が職場の理不尽や転職・ダイエットを、AIと共に論理で攻略する備忘録

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【実験】筋トレの種目を減らしてみた!頑張らない選択が筋肉に与えた影響とは?:取組と結果1 - ファスティングダイエット挑戦日記('26/02)1


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皆さん、こんにちは!

 

頑張ってトレーニングをしても、筋肉が増えるどころか減ってしまう…。

そんな悩みを、私はもう2年近くも抱えていました。

前回、AIとの相談で「頑張りすぎ」が原因だと判明した私。

そこでこの1ヶ月、「トレーニングの種目を減らす」という新しい挑戦をしてみました。

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はじめに:私の長年の悩みと「減らす」という新しい挑戦

筋肉量を増やそうと決意してから、良い時期も悪い時期もありました。

特にここ1年以上は、停滞期という長いトンネルの中にいました。

頑張って筋肉をいじめても増えず、風邪で休むとなぜか増えたりする。

この不思議な現象に、ずっと頭を悩ませてきたのです。

 

そんな中、トレーニングメニューに、趣味のジョージアンダンス向けトレと下半身筋トレの両方を入れたところ、

常に足が疲れている状態だったことに、AIの助言でようやく気づきました。

そこで今回は、思い切って下半身の筋トレメニューを絞ることにしたのです。

私がこの1ヶ月で「やめたこと」と「続けたこと」

私の新しい戦略は、「無駄な負荷をなくす」こと。
具体的には、月曜日の下半身トレーニングを変えました。
以前は一般的な筋トレ(ランジなど)とダンス向けトレの両方をやっていましたが、
この1ヶ月は、一般的な筋トレの方をメニューから外したのです。
つまり、純粋にダンスのパフォーマンスを上げるためのトレーニングに絞りました。

さらに、もう一つ「やめたこと」があります。
それは、平日に毎日続けていたプランクなどの低負荷トレーニングです。
仕事が忙しくなって、時間的にも精神的にも余裕がなくなったのが原因ですね。
結果的に、週2回のトレーニングだけに集中する形になりました。

気づけばお菓子が習慣に?正直すぎる私の食生活

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食事の基本メニューは、ここ数年ずっと変わっていません。

ただ、お菓子との付き合い方には大きな変化がありました。

「筋肉のために炭水化物を」というAIの助言をきっかけに、

食後の「物足りない」という気持ちを我慢するのをやめました。

それが今ではすっかり習慣化し、ほぼ毎食後におやつを食べています。

昼は必ず食べる。夜は食べたり食べなかったり…で、だいたい40回は食べてるでしょうか?

炭水化物をとるならお菓子ではなくご飯であるのが望ましいのでしょうけどね…。

嬉しい変化としては、カフェインの量がさらに減ったことです。

この1ヶ月は10回くらいかな?

仕事のストレスが軽くなってきたのが、一番の理由だと思います。

心に余裕が生まれてきたのは、とても良い傾向ですね。

まとめ:頑張らなくなった私の体、果たしてその結果は…

レーニングの種目を減らし、毎日の軽い運動もやめた。
その一方で、食後のおやつは習慣になったこの1ヶ月。
客観的に見ると、かなり「頑張らない」生活を送っていたと思います。
この選択が、私の筋肉量にどんな影響を与えたのでしょうか。
ずっと抜けなかった下半身の疲労は、ちゃんと取れたのでしょうか。
運命の結果発表は、また次回の記事でご報告します!
「明日を待て!」ということで、楽しみにしていてくださいね。

(つづく!)


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おまけ

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今週のお題「名前をつける」)

ここではきちほーしのことをよく知ってもらうため、はてなブログの「今週のお題」をヒントに、本題と少し外れたお話をします。

今週のお題は「名前をつける」です。

 

私はブログの中では「きちほーし」という名前を使っていますが、これはどこから来ているのか?

それは織田信長の幼名から来ているんですね^^。

本当は「きっぽうし」と読むそうですが、

ええ…、間違えちゃったんです^^;。